子どもの気持ちになって体験

~山村学園短期大学出張授業~

  3年「子ども文化」選択者の授業に山村学園短期大学大島やすし先生をお招きし、「身体を使った子どもとのふれあい遊び」を行っていただきました笑う。身体を使った遊び、身近なもの(ビニール袋)でできる遊び、最後はカラーバルーンの体験、色々なヒントを教えていただきながら貴重な体験ができ、子どもの気持ちになって保育者も楽しむことが大切だと身をもって教えていただきましたキラキラ

 生徒の感想は「子どもたちは遊びを通して達成感を感じられること・みんなで協力しながら心を一つにすることも大切だと思いました。また、達成感が次の行動の活力になると学びました。」など。

 「子ども文化」選択者は、保育系進学者も多く、近い将来保育士となった時にすぐに実践できる多くの事を学ばせていただきました。大島先生、ご指導ありがとうございましたにっこり