日誌

活動日誌

笑う 男子バスケットボール部 ~練習試合・1年生本入部~

 4月15日(土)はお隣の飯能南高校にお邪魔し、坂戸西を交えた3校で練習試合を行ってきました。

 この日のテーマはより実戦を意識し臨むことを踏まえて・・・DFシステムの確認、OFの約束事の確認、チームとして一体感を持ちつつ、我々が目標とするバスケットを展開する。そのために、1年生を含めた全員でこの練習試合を戦うことを試合前に話をしました。

 両校とも次の大会で県大会に出場すべく、新人戦以降の自分たちのバスケットに磨きをかけてきた事がわかる内容に。我々もその点については同様であり、あえてこの日の本校を一言で表現するなら・・・
 
                               『練習通り』


 指導者・選手の誰しもが望むこの言葉を、この日の本校はコート上で体現してくれました。・・・そんな、試合内容ではありましたが課題もきっちり見えたこの日。DFの失点や約束事の確認、弱点の克服などなど、大会までに確認すべき点が前に比べより明確になってきました。大会でも『練習通り』のプレーをすべく、37名となった大所帯でより激しい練習を重ねていきます!!


 練習試合をしていただいた各学校の先生方・選手の皆さん、ありがとうございました。お互いが目標のステージへ駒を進められるよう、今後も切磋琢磨していきましょう!!

【おまけ】
 14(金)に1年生が部活動の本入部となり、Ramblersに新たな仲間が加わりました(^-^)その数は17名!!(学年の内訳はトップページをご覧下さい)先にも書きましたが、総勢37名となった新チームで個々のレベルアップはもちろんのこと、しっかりとした規律のあるチームを目指して精進していきますので、今後も変わらぬご支援と応援の程宜しくお願い致します!!

  
↑試合中の様子です。写真からも分かりますが、アウトサイドシュートで練習の成果が出た場面が数多くありました。

男子バスケットボール部 ~春休みの活動諸々~

 春休みの後半は充実した時間を過ごす事ができたと思っています。2回の練習試合と2日間の2部練習で良い形で春休みを終える事が出来ました。

【5日】 vs寄居城北高校
 この時期に他地区(北部)の高校と試合を行うことが出来たのは、本当に良い経験となりました。低身長を補う素早いパッシングとカッティングのバスケットは本校が対応しなければならない課題の一つ・・・この2日間は、

『40分でいかに各チームのバスケットにアジャストするか』

あくまで顧問の中での考えで選手には伝えず、試合中にタイムアウトやピリオド間でそれぞれの対応を指示しながら選手を観察していました。まだ、完全にアジャスト!というところまではいきませんでしたが、それでも少しばかりの対応は出来たかなと。そんな中で、結果がついてこなかったことが悔やまれますが。まだまだ練習不足ということです。



【6日】 vs豊岡高校
 この日も同様に相手のアジャストが出来るかで臨みました。相手は1月の新人戦県大会に出場した強豪です。アウトサイドの高いシュート力と展開の速いバスケットが素晴らしいチームです。ゲーム中にはキーマンとなる相手へのDFでアジャストできるかが課題でした。ガードの選手へのマークは難しく、こちらの意図するプレーが出来ず、逆に相手のやりたいバスケットをされてしまいました。

 この日も本校は動きが重く、シュート精度も精細を欠きOFから良いリズムを作ることが出来ませんでした。この2日間でもっとも多く見られた光景が、『コミュニケーション』の不足でした。チームメイトに自らの意志を伝える言葉が見られず、ミスの後の重たい空気がチームに蔓延・・・そんな姿がコート上に多々見られました。

 今後、我々Ramblersが向上していくには『コミュニケーション』が絶対に必要だと、この2日間の練習試合で勉強することが出来ました。
 
                                        自分達で話をする。

当たり前の言葉ですが、コート上の選手に指示を出すのは監督・顧問であっても、その最終的な判断を下すの選手です。試合の土壇場では、意思疎通の為に言葉を発することが勝利をたぐりよせる力となるはずです。バスケットの技術以上に選手に学んでもらいたいと思います。

練習試合をしていただいた各学校の先生方と選手の皆さん、ありがとうございました。

【おまけ】
 春休みの最後にプチ合宿として、2部練習(午前・午後)を行いました!!昼食はマネージャーが作り、部員全員が同じ釜の飯を食しました(^^)この食事も選手にとっては練習となった事でしょう。今後は食事からもチームの意識改革をしていくつもりです!もっと食べて、もっと強くなろう飯能高校!!

 
↑プチ合宿の食事中です。メニューは定番のカレーライス!本来ならこの2倍は食べてほしいのですが。その隣は入学式の校歌披露後の1枚です。

花丸 男子バスケットボール部 ~合同練習~

 4/2(日)新年度最初は向原中学校との合同練習兼練習試合を行いました。先日の記事にも書いたSpring Campを経験した選手にとっては、少々物足りないと感じた部分があることでしょう。今回、中学生と練習をした目的はいくつかありまして・・・

①自分達の出来るプレーを明確に
②自分達の出来ないプレーを明確に

この2点が今回中学生と合同練習・試合を行った目的です。先日のSpring Campでは格上チームとの対戦が続き、その中でどさくさに紛れて成功したプレーも数多くあったように感じます。また、チャレンジを続けるなかで失敗したプレーも同じだけあったのも事実です。

カテゴリー(年代)が下のチームとの対戦はそんな曖昧だった部分の線引きをより明確に選手達に示してくれたと思います。そのことを選手達自身が実感し次回の練習や試合に生かさねばなりません。

来校して頂いた向原中学校の先生方と選手の皆さん、保護者の方々、本当にありがとうございました。

笑う 男子バスケットボール部 ~Spring Camp~

 3/29(水)・30(木)と2日間行われた招待試合に参加してきました。県内はもとより、県外チームと対戦するこの機会は、選手の成長にとって素晴らしい時間となりました。県大会や都大会の上位を目指すチームと試合が出来たことは選手だけでなく、顧問にとっても刺激を受ける2日間となったことは間違いないでしょう。

【29日】(対戦チーム)立教新座・ふじみ野・早稲田実業・東大和南
 この日の課題はDFです。(ざっくりとしていまいましたが・・・)前日の練習後に簡単な課題設定の時間を設け、この日の目標を確認しました。ベンチメンバーを含め、この日の本校は声を発する選手は特定の何名かにとどまり、同じ失敗をくりかえしてはチームが落ち込み、こちらの意図しない形で点差を広げられてしまう悪循環・・・チーム全員で戦うという意識の差が如実に表れた結果だと言えます。

 時折、好プレーが見られましたが単発に終わり良い流れが続く事はほとんどありませんでした。課題であるDFもプレッシャー・ディナイ・ボックスアウトなど徹底不足な面がありまだまだ改善と練習が必要だと痛感・・・そんな中、下級生センターの頑張りや部長・副部長の意識がここに来て良い方向に向かっていることがこの日の唯一の収穫となりました。

『引退するという危機感』を彼ら自身が実感し、それをコートやベンチで表現しなければならない。そう選手に伝え、翌日以降の発奮材料になるべく期待しました。

【30日】(対戦チーム)慶應志木・立教池袋・東大和南
 前日の反省を大いに踏まえ、チーム(ベンチとコート上)が『何とか変わろう!』という気持ちを、実行に移すべく懸命にプレーをし、仲間の為に声を出し続けました。前日に引き続き、格上チームとの対戦でしたが、昨日には見られなかった、全員で戦うという姿勢が感じられ非常に内容のある試合が展開出来ました。選手もここ最近ではあまり感じられなかった手応えを感じたことと思います。

 この日は、シュートの確率こそ低かったものの、ガード陣の積極的な展開からフォワード・センター陣が得点に絡むなど随所に好プレーが!!相手の強いフィジカルに負けてしまう場面もありましたが、それでも向かって行く姿勢は素晴らしいものでした(^^)控えの上級生が試合をコントロールし良い形を作ってくれたことも昨日からの大きな修正ポイントです。

 失敗を審判や仲間の責任にしたり、負けた理由を相手との力の差にしたり、試合中に動けない事を疲労のせいにしたり、これまでは我々が目標とする県大会への挑戦権は無いに等しい物でした。今日の試合を通じて『変わろう』とした選手達の姿勢は、春に県大会の挑戦権を奪うに値するものだったと感じております。

 2日間にわたるSpring Campで試合をしていただいたチームの先生方と選手の皆さん、会場校の皆様、審判をしていただいた学生の方々、応援に足を運んでいただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。

ニヒヒ 男子バスケットボール部 ~練習試合~

 3/25(土)は志木高校、3/26(日)は飯能南・坂戸西・越谷東の3校と練習試合を行いました。練習試合が目白押しとなる春休みの始まりは、本当に数多くの課題を見つける機会となりました。

【25日】
 個人の能力が高くバスケットが「巧い!」と思わず声が出てしまうようなプレーを繰り出す志木高校との対戦。DF面での課題が浮き彫りとなり、「個人」をどうやって「チーム」で守るのか?が、練習で改善せねばならないことの一つであり、今後我々が目指すDFスタイルでもあります。

 結果的には大差で敗れることになり、消化不良の部分も多分に見られました。この日のゲームを通じて我々には「まだまだ力が足りない」ということを実感せざるを得ませんでした。本校同様に新人戦で県大会に出場出来なかった同校を相手に、今の我々の立ち位置を十分過ぎるほど感じる事が出来ました。ただひたすら練習あるのみです。



【26日】
 昨日からの反省を踏まえ、OFとDFでそれぞれ課題を明確にし試合に臨みました。特にDFにおいては昨日の反省を踏まえましたが、この日も昨日同様にお粗末な内容が多々ありました。

 バスケットボールをプレーしていて「負けた」 「失敗した」等のことは試合中に山のようにあります。もちろん試合結果として、目に見える数字で突きつけられることも当然のようにあります。選手達には日頃から「失敗した後の次の行動が大切」と常々いっているのですが、決して同じ失敗を繰り返して良いとは思ってほしくありません。

「悔しい!!」 「絶対負けない!!」

などの強い気持ちを持って相手に向かっていき、その結果失敗したのであれば、「次」の行動が勝敗を大きく左右し、強いては本人の成長にもつながります。しかし、昨日と午前中の本校は同じ失敗を何度も繰り返す様子・・・別の言葉で表すと、「言い訳を常に探している状態」でした。

そんな状況を脱却し、午後は気持ちの変化も見られ、動き・意識・行動が少しずつ変わっていったような雰囲気に。前日からほんの少し、チームが成長したようにみられました(^^)


  
↑試合の様子です。DFからの速攻と練習通りの合わせのプレー。

今後の練習試合でも成長・上達を繰り返し、目標達成のために頑張っていきたいと思います!!

練習試合をして頂いた各校の先生方と選手の皆さん、応援に足を運んでいただいた保護者の皆様、本当にありがとうございまいした。

ニヒヒ 男子バスケットボール部 ~練習試合,etc~

 3/19(日)に日高高校にて6校(所沢北・坂戸西・富士見・上尾・黒川【宮城県】・飯能)で1日練習試合を行ってきました。試合の勝ち負けも大事ですが、この時期に目的とした事が出来ているのか?というところに焦点を当て臨みました。

 本校にとっては約1ヶ月ぶりとなる対外試合となりましたが、OF(オフェンス)においては現段階での及第点とも言える内容であったと思います。しかしながら、DF(ディフェンス)においてはまだまだお粗末な内容で、修正すべき点がこの練習試合で数多く見つかると同時に、今後の練習において我々の進むべき道を明確にしてもらえたと感じています。選手も同じ気持ちでいてくれれば幸いですが・・・(^^;)

 11月の新人戦以降から取り組んでいる、「人と人との合わせ」「ジャンプシュート」「筋力(体力)強化」「DF(ディナイ・ローテーション)」と冬季練習中に取り組んできたことが、選手の力となっている場面をベンチから数多く確認できる場面が増えてきました。上達して成長している証かなと。まだまだ飯能高校バスケット部は進化を続けます!!応援宜しくお願い致します。

練習試合をしていただいた各学校の先生方と選手の皆さん、会場を提供していただいた日高高校の佐々木先生、応援に足を運んでいただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。


 さて、今回はまだ続きます。

3/14(火)に卒業証書授与式が挙行され、今年度バスケット部を引退した3年生2名も無事に卒業を迎えることができました。仲間の離脱、怪我等で苦しみながらもチームを支えた2名には敬意を表するとともに、これからの飯能高校バスケット部をOBという立場で支えていってくれる事を願っています。

「男バスは仲良く!どんなことも言い合って良いチームになってほしい。」

前部長から現チームに向けられたこの言葉はどれだけ選手に響いたでしょうか?新2年・新3年はこの言葉を胸にチームとしてよりまとまっていきましょう。遅くなりましたが、3年生の進学先での更なる活躍をチーム一同応援しています!

 

男子バスケットボール部 ~3月活動予定~

 期末テストを無事?に終え、我々男子バスケットボール部は徐々に活動を再開しました!!

 とは言うものの、まだまだテスト期間中の錆を落とす程度にとどまっています。そんな中で、今はトレーニングに多くの時間を割いています。その選手の表情をお伝えできないことが残念でなりません。これまでの内容に加え、心肺機能アップのトレーニングも加え今後のチームとしての成長が楽しみです(^^)もちろん、バスケットボールもしっかり練習しています。これから春の大会までは、歩みを止めること無くチーム全体で突き進みたいと思います!

 さて、本日は卒業式の準備の為に体育館が使えず、野球部主催の合同トレーニングに参加しました。約1時間を講師の方の指示で普段やらない動き(ピラティスやヨガ)をやり、また違う悶絶した表情を選手達はしていました。また、こうして、飯能高校の異なる競技の部活で共に時間を共有し部活動の枠を超え一人一人が刺激を受け、そこから更なる向上心が芽生える事も密かに期待していました。本日の取り組みが長い目で飯能高校の部活動の発展になればと思います。

 
↑トレーニング風景です。姿勢の維持が難しく、各筋肉をバランスよく使います。

下記が3月の予定となります。本日の合格発表を経て、4月以降バスケット部考えている方は顧問の梅田までご連絡ください。


日付
曜日
内容
時間
会場
  11             練習   9:00~   本校
 12
OFF
 
 
 18
練習
13:00~
本校
 19
練習試合
1日
日高高校
 20
OFF
 
 
 25
練習試合
AM
志木高校
 26
練習試合
1日
本校
 27
練習
13:00~
本校
 28
練習
9:00~
本校
 29
スプリングキャンプ
1日
立教新座
 30
スプリングキャンプ
1日
慶應志木
 31
OFF
 
 

男子バスケットボール部 ~飯能日高・中高合同クリニック~

 2/11(土)は日高高校を会場に中学生と合同でクリニックを行いました。100名を超えるバスケットマンがコート上にひしめき合い、時間の許す限りバスケットを楽しみ高校生は中学生に「教える」ことの難しさを感じた1日となりました。

講師は本校がいつも練習試合でお世話になっている飯能南高校高の堀口先生です。バスケットボールのノウハウを説明してもらい、コートでの実践という流れです。

こういった異なるカテゴリーとの練習においてのメリットは、「自身の成長の実感」「教える事の大切差と難しさ」「コミュニケーションの必要性」などなどここには挙げきれないほど数多く存在します。

選手はもう間もなくテスト期間に入りますが、この日の経験をこのまま終わらせることなく、練習・試合・日常生活に還元して更に成長する糧としましょう!!


  
  ←クリニックの様子です。終盤には3on3も行われ学年に関係なく白熱したものとなりました!!

興奮・ヤッター! 男子バスケットボール部 ~練習試合・2月活動予定~


 2月5(日)は狭山工業と向原中学校を招いて練習試合を行いました。本校同様に1月の新人県大会に惜しくも出場出来なかった同校を相手に、自分達のバスケットがどれだけ成長しているのか?また、どこまでそのバスケットが出来るのか?に焦点をあてさせ臨みました。また、久々の中学生との練習試合。カテゴリーの違いはあれどやるバスケットに変化はなし!とても学ぶ時間の多い1日となりました。

 今日のテーマは「DFの3人目」(オープンポジション)の確認です。選手は日頃の練習試合で取り組むDFに意識を1つ加えて試合をしました。チームとして意思統一が低い部分が多々あり、連携のミスやポジショニングの違いがあったものの、それぞれがこの日のテーマを意識する時間帯が垣間見えました。先月からのわずかな『変化』を感じると同時に、これから取り組むべき道程を選手自身が確認することができたと思います。

 飯能高校では、選手一人一人が一歩ずつ階段を登って成長することが出来るよう、チームとしての目標を見失わずに期末考査までの練習に全力で励んでいきたいと思います!!

 練習試合をしていただいた各学校の先生方、選手の皆さん、応援に足を運んでいただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。

タイトルにもありました通り、2月の練習計画を掲載させていただきます。

曜日
内容 
時間 
会場
 4 土 練習 AM 本校
 5 日 練習試合 PM 本校
 11 土 中高合同クリニック AM 日高高校
 12 日 OFF  
 18 土 OFF  
 19 日 OFF  
 25 土 OFF  
 26 日 OFF
※18・19日は学年末考査1週間前
※25・26日は学年末考査期間中

男子バスケットボール部 ~練習試合~

 1/29(日)は東野高校を招いて練習試合を行いました。同校とは新人戦前に一度お手合わせをし、その際には本校の力がまだまだ及ばずといった状況でした。前日のトレーニングによる疲労がある中、選手がどれだけ今目指すバスケットが出来るかに焦点を定め臨みました。

 
 疲労の蓄積、選手の離脱(インフル、怪我、駅伝?等)により決してベストメンバーではなかった本校ですが、この日は普段控えに甘んじている選手達が奮起し良い結果を生み出してくれました。秋の対戦から数ヶ月経ち、バスケットの内容は両チームとも大きく変化しました。序盤から良い流れ(外角シュート、パス回し、DFなどなど)でゲームを展開し、終始こちらがペースを握ることができました。終盤の苦しい場面も、

『DFを頑張ろう!』 『大切にいこう!』 

 などの声がコート内から飛び交う場面もちらほら。選手の離脱が良い意味でそれぞれの自覚を促してくれました。また、各選手が日頃練習に励んでいるシュートが要所で決まるなど前回の坂戸西戦に引き続き少しの「自信」を得る事ができたと思います。道程はまだまだ険しいものだと思いますが、ここで得た「自信」を糧により成長していきます(^^)

 練習試合をしていただいた東野高校の先生方、選手の皆さん、本当にありがとうございました。


【おまけ】
陸上部の記事にもありましたが、この日に奥むさし駅伝が行われバスケット部からも本吉、西田の2名が学校を代表して出場しました。競技は変われど学校を代表して戦う事には変わりません。2人ともお疲れ様でした!これからは、コートで暴れ回りましょう!!
←完走後の二人です。前日のトレーニングからの疲労が蓄積されている様子が伺えます。。。